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監査は面白い

新創監査法⼈の考え⽅

信頼するから、深いところで
「信頼関係」が成立する
高付加価値の公認会計士は、
ここから育っていくと考えています
新創監査法人
代表社員 髙橋克典
信頼される公認会計士になりたい。
多くの方が、こちらを選ばれたはず。 ではどうすれば、なれるのでしょうか。

スキルを上げる。もちろん、そうです。 でも信頼されたいなら、相手を信頼することも必要では? これが、発想の始まりでした。

監査は、職業的懐疑心が欠かせません。 疑い、確かめることは、この仕事の土台です。
その一方で、私たちはクライアントと「信頼関係を築く」とも言います。

では、こう問い直してみたい。
信頼していない相手と、信頼関係は築けるでしょうか。
そもそも、「信頼する」とは、どういうことなのか。


新創監査法人
代表社員 髙橋克典
私たちはそこに、「引き受ける」という、大きな意志と責任を見つけました。

疑うことは、信頼しないことではありません。
確かめたうえで信じにいく。 その覚悟のことです。

この覚悟を持って監査する5 年間と、覚悟なしの5年間。 違いは大きいです。
成長の度合いも、信頼される度合いも。

だから私たちは、信頼するという姿勢をベースに置いています。
その上で職業的懐疑心、監査手続き、品質管理等、新創監査法人の総力をかけてクライアントの信頼性を証明します。

ところで私は、社会を生きていく上でも相手を信頼できる人間である方がいいと思っています。
あなたはどう思いますか?

新創監査法⼈が求める⼈財

信頼関係を築きたいから、
こういう方たちと仕事がしたい

「信頼する監査」を面白いと思える人

「あなたを信頼します」という表明が仕事になるなんて、素晴らしいと思いませんか。
職業的懐疑⼼も様々な監査⼿続きも、チームワークも、すべて、この⽬的につながっています。

責任を引き受けて仕事をしたい人

「信頼する」とは、責任を引き受けること。
この覚悟を持って仕事をするか、ただのチェックとして流すか、その差はとても⼤きい。

責任を引き受けるには実⼒が必要です。その⾃信が信頼関係を構築できる⼒になっていきます。私たちは、 そんな監査⼈を育てたい。

世の中の信頼を増やしたい人

しっかり⾃分で考えて相⼿を信頼する。これは⼈間社会にとって、とても重要な⼒だと思います。会計⼠の 仕事は、まさにそのお⼿本と⾔えるのではないでしょうか。

お互いに信頼している関係、⾃⽴して共存する関係を、法⼈内でも対外的にも⽬指しています。

コミュニケーションを大切にする人

信頼は、まず相⼿を知ろうとすることから始まります。もちろん、法⼈内でも。

私たちの⾏動基準は「Enjoy! Smile! Speed up!」。

笑顔で向き合えば、相⼿も⼼を開き、話をしてくれる。チームワークの源泉は、ここにあると思っています。

社会人合格者も歓迎します!

これまでの経験や知識を活かして
成長しましょう!

キャリアステップ

高付加価値・公認会計士は
一日にしてならず
段階を踏んでしっかり実力を
つけていきましょう

監査スタッフの⼀年

何月決算を担当するのかな?
イメージしてみて
決算月ごとの色を追うと、
1年の流れが分かります。
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